るねの日常

有限と無限を超えた無限へ

不食の兆し

今日も不食について時間を割いた

不食の吸引力はすごい

たしかに、飢えへの恐怖が無くなれば革命だろう

 

もう人類は物質の実相を見破る段階にきているのだろう

物質中心主義が終わりかけ

イメージの世界、霞を食う世界に片足を突っ込んでいる

まずは、少食からだろう、そして一番重要なのは、退屈さとの付き合いかただろう

人間は、退屈の実相もそろそろ見破るだろう