るねの日常

有限と無限を超えた無限へ

モテるには〜〜の答え

みなさんこんにちは


今回はモテる公式を紹介します

モテるっていうと様々な定義があると思いますが

ここでは

「言うことを聞いてくれる」にします。


世の中、家族以外で自分のわがままを聞いてくれる人なんてなかなかいないもんです。


家族以外に自分のわがままを聞いてくれる人を増やすと、楽しい人生になります。


では早速本題に入ります


モテる公式は、こちらになります


報酬−損失=報酬


報酬が損失を上回ればいいだけです


報酬を提示しない場合と

報酬を提示した場合とで

結果を記録したことがありますか?


人間の行動は報酬系を刺激することで簡単にコントロールできます


あらゆる人間関係には、絶対に報酬に相当するものが含まれます。


どんなに神聖に見える行動にも

報酬が発生しています。


報酬による行動原則は、人間が存続する上で膨大な情報の中から、なにか行動を選択するときに単純化されたシステムなんです。


いちいち立ち止まって先の先まで考えて行動するのは、いつしかほぼ退化してしまった機能なんですね。

なぜなら、未来はいくら考えても

正確に予測出来ないからです。


立ち止まって考えるよりも、前に進むことを人間は優先させました。


おそらくこれは、大昔の狩猟時代の名残でしょう。

考えることも重要ですが、報酬に向かって邁進する盲目さが必要だったんです。


ということで、報酬を提示することがモテに繋がります。


そしてよく言われるように

「モテたいなら、まず自分の価値を上げよ」

ですが

これを言い換えれば

「モテたいなら、あらゆる女性に対応可能な報酬を提示できる男になれ」ってことです。



つまり、女子大生くらいだったら

☆晩御飯代、車の送迎、1万〜3万ほどのプレゼント☆


これを月2で提示してあげたら

8割は言うことを聞いてくれます。


ただ、報酬の種類にはかなりの個人差がありますので、そこは本人に具体的に聞いてみる必要があります。


よく、モテたいんですが〜て質問がありますが

大まかに言えば

「相手の望む報酬を提示すれば

モテるよ」ってことです。


で、やっぱり女性も報酬を貰ったらまた、報酬が欲しいので奉仕してくれます。これは純粋な奉仕ではなく、したたかな奉仕です。


このしたたかさを汚らわしいと考える男性がいますが、人間というのは報酬原則をDNAに組み込まれていますので、したたかということは人間らしいことだと認識を改めてください。


モテたいならまず、報酬を提供できる男になる、こんな簡単なことがなぜか人間は出来ません。

なぜでしょうか、、?


答えは


モテることが割りのいい報酬に思えない男性が多いからです。

ここがモテる男とモテない男の分かれ目です。



モテたいなら、報酬を自由自在に提供できる男になってください。

答えは簡単ですから。そこまでの男になる頃には、きっと女遊びよりも熱中できるものが出来ていると思いますが(笑