10/某日19国立大スト高即

急に気温が下がり
秋がきました

すぐに冬模様になるでしょう

秋になり、ファッションもメイクも変わり
また女性に対する欲情が盛んになってきました

ということで、最近はネトナン中心でストックを増やしている毎日ですが

先日、スト即をしましたので
記録しておきます

俺は、スト高とか全然気にしないタイプで、全体のバランスで満足度が変わるので今までスト高を狙撃するようなめんどくさいことは少なかったナンパ師です
(スト高の攻略に関しては、まったくわかりません、おそらく運でしょう)

この日も別にスト高を狙っていたわけではないが、結果スト高と即れた、ただそれだけです

場所は、天神
時間は、23時くらい

この日は、ウイスキーのミニボトルを半分飲んだところでテンションが爆上げとなり、全てがどうでもよくなる無敵万能状態に仕上がりました

この時点でナンパの成功率は格段に上がったと確信を得た
(ナンパは、万能状態に突入した時点で成功率はうなぎのぼりになる)

まったく自己という存在に意識を向ける余裕なく、街を歩く女を物色

シラフでは到底できないほど
女の顔、胸、脚を凝視。笑

いやはや、通報されてもおかしくないセクハラ行為だろう
これが社内だったら確実に評判を下げる行為なのは間違いない

7〜8人ほど声かけをしたが
すべて空振り

9〜10人目に
すげー美人に話しかけてみた

その子は俺の家の近くに住んでるらしく、これは勝負ありだと思った

俺のリア垢のツイッターを教え
和む

無垢で純粋で好奇心旺盛な人で
某国立大の学生だった
長崎県の箱入り娘らしく
ツイッターの発言の中に、こんなことは親には絶対に言えないだの、1人暮らし生活、大学生ライフを楽しんでいるようだった

なんの気なしに、女の子の家で宅飲みしようと提案し
ワインを買って
お宅訪問

お酒が凄く弱いらしく
ワインを少し飲んで目がとろんとして
のどの奥が熱い
と訳の分からぬことを何度も繰り返していた(笑

のどは、奥にある。そのまた奥が熱い、、、
哲学的なことを考えている暇もなく
ちょこちょこ飲ませる

この子には彼氏がいることがわかった。初体験も最近彼氏としたらしい。

寝取りは俺の興奮材料だ
何人も寝取りを経てきた俺は
寝取りがどれだけ俺の脳中枢を刺激し、興奮ホルモンを分泌させるか知っていた

そうこうしていると女の子が
眠いといって部屋着に着替えることなくベッドに横になった

俺は、声をかけながら、歯を磨き、トイレを済ませ、ベッドに入る

おそらくガチで寝るらしい(雰囲気でわかる)

ちゅーをする。
また、ちゅーをする。
またまたちゅーをする。相手が口を開く。
舌を入れると相手も応じてきた。

すごく柔らかい舌だった。

乳首を舐める。
胸は、Bカップあたり

貧乳だが、質のよい柔らかさ
上品な乳房をしている

まんこもねっちょりしていて
ねばねばした体液のタイプだった

あまり喘がないが
ぐちゅぐちゅいって
愛液は大量に糸をひいて
俺の指にまとわりついた

フェラをせまったが
それは本当に恥ずかしいらしく
おあずけ

ゴムをつけて挿入した

すごくまんこが小さくしまっていて
モリマンだった

モリマンと俺のペニスは相性がいい

ものの10分で射精した

正常位しかできなかったが
スト高で高学歴、そして寝取りという三拍子揃った案件に感無量

朝までぐっすり寝た

朝起きて、エッチしてごめんね
と柄にもないことを言ったら

私が悪いの、断らなかったから

JDは正直いって簡単すぎる案件なのだが、人生で一番精神的にいい時代の女なので、エッチするには一番リスクがなくていいと思う。

それではまた次回