9月上旬20歳朝方即ヤリ

みなさんこんにちは〜


今日は、すごく短時間&非常識的ナンパ即の出来事を記したいと思います


やはり夏は、間違いが起こりやすい(女性からして笑)


いや〜この日のことは一生ネタとして語れるくらい非常識だった


まぁ俺は根が常識人だから落差に驚いているのかもしれないが


端的に概要示すと


朝方のバス停で声かけしカラオケで即という


一文で簡潔なんですが


相手の子がよくわからない子でした(笑


その日は、友達と深夜1時くらいまで飲み


その後、友達とナンパしようってことになり、1時間ほどしましたが

どちらも収穫なく酔いもさめてきた


友達は帰るらしく一緒にタクシーで帰らないかと言ってきましたが、俺の性なのか獲物をしとめるまで時間いっぱい頑張りたい


んで、友達はマックにいるわ〜と俺のナンパの行く末を楽しみにしてると言い残しマックへ消えていきました


よーしいっちょ見上げ話でも作るかと意気込む俺


コンビニでワインボトルを買い


半分ほど飲み臨戦態勢


と、こっから多くの美人ハイヒール系女子に声かけしましたが


なぜか皆さんそっけない

深夜だというのに


まぁこんな日もあるかぁと若干メンタル落ちてきて

ナンパを一旦やめ公園でたそがれる


時間はもう朝方5時すぎ

若干明るくなってきた空をみながら

今日はもうだめかと思いつつ


ナンパの最終兵器

酔い潰れパトロールを敢行


大体朝方までナンパした時はパトロールして帰ります


繁華街の朝方は、クラブの前で酔い潰れた女が時々うずくまったりしています(笑


で、その道すがら

バス停もパトロールしました


すると、ぐったりうつむいて

バス停に座っている女が、、

あたりはもうかなり明るく

早朝出勤のリーマンもちょこちょこ


うーん、もう最後の声かけだと思い、例のごとく、なにしてるんですか?と声をかける


すると、バスを待っていると


うん、、まあそれはわかる、ただバスが来るまでまだ40分ほどあるよと言ってみる


なにしてたんですか?


友達と飲んでた、、。

今日ライブがあって長崎県から来てる


なるほど、じゃあカラオケ行こうよとなんの脈略もない誘いをかます


もうやけくそだ


で、相手も休みたいらしくOKということで


いつものカラオケへ


(俺が利用しているカラオケは、大手カラオケ店ではなく、中規模。なぜかここは全体的に薄暗く店員も少なくやる気がなく、いい感じにユルい笑)


相手の容姿は

正直、中の下

髪は、明るい茶髪

白のぴちっとしたTシャツで下はショーパン

肌はなかなかの色白

胸はおおよそBカップ

俺としては、完全にヤレるので満足


カラオケに入ると

相手はぐったり(笑


酔っているし疲れているみたい、、


でもなぜか俺の言うことに否定はしない


なので普通にキスして胸揉んで

まんこ触る

しかし相手は、ほとんど無反応(笑


これは珍しい。基本的にまんこ触ったらなにかしら反応するだろ。嫌なのかなぁと思いつつ


俺のあそこはびんびんなので挿入することに


正常位は嫌だというのでバックにする


携帯で撮影しつつバックでつく

なにも反応なし(笑


俺のほうも酔っているのでなかなか、、感触は鈍って気持ちよくない


ただの前後運動が5分続いて

あれ〜〜?これいけないかもと


で、もうやめる?と相手に聞いてみる


すると、嫌だと。


正直意味がわからなかった(笑

やめるの嫌なのかよ!


わかったよ、やってやろうじゃないかと俺も男をみせる


するとさっきまで無反応だった相手が小さいながら喘ぎ声を出している


なるほどなるほど、あったまってきたんだなと納得


そんで俺も数分後ゴム出しフィニッシュ


いやーまったく相手とちゃんとした会話できなかったけど、エッチはできるんだなぁとしばし感心


そんでもう7時になりかけていたので長居してもきついだけ


足ばやに会計を済ませ、店の前でお別れ。


相手の後ろ姿をみることなく帰宅


いやー声かけから約一時間でフィニッシュだよ。しかもまったく会話なし。なんだこのサイレントコミュニケーションは。


人間とは時と場合によっては、会話なしでもエッチをするのだ。


この経験は、これから先何度あるかわからないが一生の思い出になるだろう、、。


それではまた次回